ダボス会議でのカナダのマーク・カーニー首相の演説に激怒したドナルド・トランプ大統領。お二人の特徴、関係性、年回りをマヤ暦で見てみると

本日2026年1月29日は、K51 青い猿&黄色い太陽 音12です。


今月19~23日に行われた世界経済フォーラム年次総会、通称ダボス会議でのカナダの

マーク・カーニー首相の演説が注目を集めています。


カーニー首相は「大国に迎合して、安全を買うことはできなくなった」とし、

「古い秩序は戻ってこず、中堅国の団結が必要だ」と訴えたのです。


直接アメリカとは言われてませんが、カナダと関係性が深いのは当然お隣の大国アメリカ。

この演説に対してドナルド・トランプ大統領は激怒し、ご自分が主導する

「平和評議会」へのカナダの参加の呼びかけを取り消すと表明。


マーク・カーニー首相 K192 黄色い人&青い夜 音10

ドナルド・トランプ大統領 K107 青い手&赤い蛇 音3 ガイドキン青い猿


もちろん単純にマヤの関係性だけでは言い切れませんが、カーニー首相の「黄色い人」と

トランプ大統領の「青い手」は、感覚が似ている「類似の関係」。

分析力に長けています。


そしてトランプ大統領が持つ「赤い蛇」のテーマは「感情と欲望のコントロール」。

自己アピールが強く分かりやすい紋章ですが、「激怒」はマイナスしか生みません。


ところで今の年回りは

マーク・カーニー首相 K252 黄色い人&黄色い星 音5

ドナルド・トランプ大統領 K82 白い風&青い嵐 音4


カーニー首相に廻っている「黄色い人」とトランプ大統領に廻っている「白い風」は、

違う景色を見せてくれる「反対の関係」で、「音5」と「音4」は流れを作る「連係関係」。


「反対の関係」の方の言葉は理解しにくいところがあり、「白い風」は状況によって

突然暴風になる事も。


ましてK82はナルシストキンですから、自分の考えが正しいという思いになるでしょう。


対してカーニー首相に廻っている「黄色い人」は誠実さにこだわりを持ち、

「黄色い星」にはイメージしたものに妥協しない強さがあります。


そして決めることで底力が出る「音5」。

故に今回のダボス会議での演説も納得です。


トランプ大統領のガイドキンは「青い猿」。

困難も遊び心、ゲーム感覚で乗り越える知恵があります。

是非、このガイドキンの要素を引き出していただきたいですねー♪♪♪


今日は「青い猿」の日、周りの方を喜ばせるように心がけていきましょう(((o(*゚▽゚*)o)))♡


★今日のラッキーポイント

奉仕の心とユーモアで困難を乗り越えましょう。

★今日注意するポイント

深刻にならないことです。

★今日のシンクロポイント

覚悟を決めるとすべてが解決に向かいます。


K51の有名人には、菅野美穂 、中森明菜、藤子不二雄・A、観月ありさ、ミッキー=ローク

などの方々がいらっしゃいます。


#菅野美穂 #中森明菜 #藤子不二雄・A #観月ありさ #ミッキー=ローク #ダボス会議 #マーク・カーニー #ドナルド・トランプ

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